交付開始日:令和2年5月11日(月)

新たな地域名表示(ご当地ナンバー):知床・苫小牧・弘前・白河・松戸・市川・船橋・市原・江東・葛飾・板橋・上越・伊勢志摩・四日市・飛鳥・出雲・高松

詳しくはこちらをご確認ください。

当事務所は、新型コロナウイルス等の感染予防及び拡散防止のため、次の対策を実施いたします。

詳しくはこちらをご覧ください。

平素は格別のご高配を賜り、誠にありがとうございます。
この度、平成30年7月1日付けで弊社代表者の変更を行いましたのでご案内申し上げます。

【新代表者】代表社員 宍戸 忠

今後とも、変わらぬご厚情ご支援を賜りますようお願い申し上げます。

本年10月頃より地域の風景や観光資源を図柄にした地方版図柄入りナンバープレートの交付が開始されることが発表されました。

国土交通省報道発表資料

既存事業者の初回更新の期限や審査基準についてはこちらををご覧ください。

ご不明な点が御座いましたら、電話022-231-2370までお気軽にお問い合わせください。

平成29年3月12日(日)の改正道路交通法の施行に併せて、「交通の方法に関する教則」(昭和五十三年国家公安委員会告示第三号)の一部改正が施行されます(警察庁告示 警察庁丁交企発第254号 平成28年11月1日)。

施行後では、これまで夜間の交通量の多い市街地通行時のヘッドライト(前照灯)は、ロービーム(下向き)を「通常」としておりましたが、同日以降では、同条件下での通行時を除いてハイビーム(上向き)とすることとし、ロービームは「交通量の多い市街地通行や対向車と行違うとき」に切り替えることとなります。
ハイビームを「通常」とすることで、歩行者などを早期発見し、事故回避措置が可能になると結論づけたようです。

詳しくは『こちら』をご覧ください。

これまで山形河川国道事務所、酒田河川国道事務所、福島河川国道事務所、郡山国道事務所、磐城国道事務所の窓口で行っていた特殊車両通行許可申請の審査作業が、平成29年3月1日から仙台河川国道事務所に集約されます。

集約化対象事務所等、詳細につきましてはこちらをご覧ください。

平成29年1月1日から、分類番号(地域名の右側にある3桁の数字のうち、下2桁)にローマ字(アルファベット)の使用が開始されることとなりました。

 

平成11年5月14日から開始された希望ナンバーのうち、枯渇しかけている人気ナンバーがあるためで、実際には今年4月以降に予想されるナンバーの枯渇した地域から順次導入される模様です。

 

国土交通省報道発表資料

本年12月1日以降の新規貸切バスの許可要件に,運輸開始時までに定期点検整備を実施する計画があることを確認すること,貸切バス事業に係る制度改正等に関する情報を受け取るためのパソコンの設置を義務付けること,の2点が加わりました。

 

「一般貸切旅客自動車運送事業の許可及び事業計画変更認可申請の処理について」等の一部改正について

謹啓 時下ますますご清栄のこととお慶び申し上げます。

 

平素は一方ならぬお引き立てを賜り厚くお礼申し上げます。

 

さて、当法人は本年7月20日をもちまして、設立10周年を迎えることになりました。

 

これもひとえに関係各位のご支援ご厚情の賜物と深く感謝いたしております。

 

今後とも倍旧のご支援ご指導を賜りますよう、お願い申し上げます。 謹白

 

 

   平成28年7月吉日

 

                 行政書士法人 地域交通プラネッツ

                      代表社員 我孫子 哲夫